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詳細は夏休み集中講座(研究の世界B)をご覧ください。

1.論文執筆の基礎となる事柄を学ぶ

論文は学術的な取り扱いに堪える文章でなければなりません。その執筆のためには、拠り所となる情報の探索や扱いについての知識が大変重要です。以下のファイルに情報の探索や参照についての知識を簡単にまとめています。より詳しい情報については、様々な文献が存在するので、それらを活用して下さい。

2.研究を行う

上の内容を理解した上で、目的に沿ったデータの収集、そしてそれらを理論的に解析し、結論を導き出す事が必要になります。以下のファイルにその科学的な手法について簡単にまとめています。

3.論文を執筆する

論文の執筆方法、体裁については学会ごとに相違がありますが、基盤となる内容は同じです。 以下のWordファイルを用いて当シンポジウムのフォーマットを示すとともに、基本的な論文の構造を簡単に説明します。 これには、論文の体裁・フォーマットに関する情報も同時に含まれています。上でも述べた通り、フォーマットは投稿する学会や雑誌によって異なり、絶対的な基準は存在しません。 しかし、共通して言えるのは、どの学会においてもそのフォーマットを守る事は大変重要だという事です。 場合によっては、体裁不備を理由に掲載出来なくなる事もあるので、注意してください。