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(以下の形式を守って10月07日(金)までに投稿をお願いします)

フォント:centry
タイトル:22
所属・名前:12 本文・章のタイトル :9pt
章のタイトル :大文字
注釈・引用 :8pt
段組み :2段
ページ数:2ページ以上
ファイル形式 :pdf/doc/docx
詳しくは以下のテンプレートを参照してください

英語版

査読の拒絶

提出された論文は、当実行委員会が査読致します。
査読とは、論文を第三者が読んで評価することで、その結果をもとにして口頭発表者を選びます。
ただし、以下のような論文は査読を拒絶する場合がありますので、ご了承ください。

・提出フォーマットにのっとっていない。
本シンポジウムの目的のひとつに、「学術論文の執筆方法の習得」を掲げております。
ですので、一般的な学術論文のフォーマットに従った論文のみ査読の対象とします。

・引用、参照元の信ぴょう性が薄い。
インターネット上などにある、書き手が特定できない文章や根拠のない文章などを引用、参照したものは、論拠が不十分であるとします。

・すでに発表された論文や文章を剽窃している。
自分が書いたもの、他人が書いたものにかかわらず、引用元を明らかにせず、すでに発表された文章をそのまま流用することは禁止されています。

・論理の飛躍がはなはだしい。
文章同士のつながりが正しくない、文章が意味をなしていない論文なども、査読の対象外にいたします。

OJSとは

OJSはOpen Journal Systemsの略称で、ブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)によって開発されたウェブページベースのソフトウェアです。


論文1報につきの査読プロセス

・著者(投稿者)が論文投稿いただきます
・編集者が論文を分野によって査読者に振り分けます
・それぞれの査読者が論文を読み、評価をつける
・編集者がすべての評価に基づいて最後の判断をする(口頭発表、ポスター発表、リジェクト)



OJSの使い方