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京都大学における初年度教育の取り組みの一環として今年も本シンポジウムを開催します。

初回の昨年度に引き続き、京都大学の学生にとって研究上欠かせない
課題発見力やそれに取り組む力、国際的な活躍するためのスキルを身につけるシンポジウムです。

今年の活動の様子をご覧いただきます


第二回全学共通教育国際学生シンポジウム・Proceedings本日発行

詳しくはこちら!

第二回全学共通教育国際学生シンポジウムが終わりました。皆さんのご参加・ご来場どうもありがとうございました。 dsc_999.jpg
Outstanding Presentation Award Maki Nakata
Further Development of Japan's Democracy in the Judiciary by Introducing a Citizen-participation System in Civil Trials
Suzuran Award Akito Mizuno
How to Estimate the Influence of Radiation
EINSTEIN Award Tomoya Tanaka
The New Method of Fluid Visualization with the Line Sensor Camera

詳しくはアブストラクト集をご覧ください

いよいよシンポジウムが開催に近づけました。11月23日に行いますので、みなさん是非奮ってご参加なさってください!

↑のコンテンツを見るには、ブラウザにAdobe Reader Pluginのインストールが必要です。見れない場合はこちら

参加申込者から希望者を対象に、学生委員会(大学院生)による集中講座を実施する予定です。研究や論文の執筆、発表の方法を学びながら自学自習し論文を作成することを通して京都大学の掲げる初年次教育の一翼を体験、実践することを目標とします。開催は前期試験明けの夏季休暇期間中を予定しています。


第一回夏休み集中講座 第二回夏休み集中講座 第三回夏休み集中講座
開催予定
  • 集中講座(1) 8月24日(水)、25日(木)、26日(金) 「仮説検証法・文献調査・論文執筆」
  • 集中講座(2) 9月12日(月)、13日(火) 「英文論文執筆」
  • 集中講座(3) 10月 5日、12日、19日、26日(水) 「英語口頭発表」star


Akihiro Matsumoto Efficient Way of Memorizing English
Maki Nakata Further Development of Japan’s Democracy in the Judiciary by Introducing a Citizen-participation System in Civil Trials
Takuma Inoshita The Best Way to Go in The Rain
Manami Kawakami Caffeine in Cold Medicines Is Not Enough to Shrug off Sleep
Yoshihiro Hori Ruby Program for Finding the Best Menu Associated with Price or Nutrients
Tenshin Sugiyama Falling Voter Turnout and Decrease in the Birthrate
Tomoya Tanaka The New Method of Fluid Visualization with the Line Sensor Camera
Masayuki Homma Future Prospects of Nuclear Fusion Energy
Yusaku Akashi The Correlation between the Percentage of Women in the Lower House and General Government Gross Debt (Percent of GDP)
Akito Kinoshita The Proposal of Introducing LRT and Traffic Control Methods in Kyoto City
Tomoaki Hirashiki Does the Golden Ratio Look Beautiful?
Miaoqing Wang Can Pheromone Products Really Improve the Chances to Obtain an Emotional Love Relationship?
Akito Mizuno How to Estimate the Influence of Radiation
Masashi Shikatani Relationship between Working Hours and Labor Hardship or Happiness
Sanae Izumi Japanese Attitude toward Genetic Engineering
ジャーナルシステムがオンラインになりました!

論文投稿するために、まずジャーナルシステムに登録してください。
査読の部分もポリシーと基準が決まりまして、査読者アカウントでログインしたら、査読の流れとガイドラインをご覧になれます。
今年のシステムは去年と少し違いがありますが、登録操作が変わりませんので、以下のガイドにご参考ください。


登録・投稿先はこちらへ:全学共通教育国際学生シンポジウムOJSシステム
登録・投稿マニュアル:投稿者登録マニュアル

投稿の際は、論文の提出形式(PDF)を確認した上で、お願いします。

シンポジウムのFacebookページはこちら シンポジウムのFacebook space space
  • 自ら設定した課題を研究し、その成果を英語論文にまとめ、英語による口頭発表を行います。
  • シンポジウム概要、アカデミックライティング、英語論文の執筆については、夏季休暇中に講習会(無料)を開催します。
  • 優秀な論文には、11月祭で口頭発表の機会が与えられ、さらに高い評価を得た発表は総長から表彰されます。

学術研究に不可欠なスキルを、この機会に身に付けてみませんか?


投稿論文募集 (7月31日終了)延長しました 9月16日
対象 京都大学学部学生
申込方法 2011年 7月31日終了 延長しました (9月16日)までに
「参加ご希望の方は、実行委員会までご連絡お願いします」
申し込みはこちら!


  • 参加申し込み 2011年7月31日延長しました (9月16日)
  • 投稿締め切り 2011年10月07日延長しました (10月31日)
  • 査読結果通知 2011年10月下旬
  • シンポジウム 2011年11月23日
Call for Paper Japanese Call for Paper English

連絡先: sympo2011@viz.media.kyoto-u.ac.jp
主催: 京都大学全学共通国際シンポジウム実行委員会
(京都大学高等教育研究開発推進機構)
第1回シンポジウムウェブサイト: http://www.viz.media.kyoto-u.ac.jp/sympo2010