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スケジュール FAQ 特別講演者


講演テーマ 「グローバル時代をになう、日本の若いリーダーたちへ」

九州大学大学院で、比較教育学(修士課程・79年修了)と社会学(博士課程・85年単位取得退学)を学ぶ。1981年から83年:マレーシア・マラヤ大学に研究留学(入村調査)、以後96年までケニア、コスタリカ、ボリヴィアに滞在。通訳・翻訳をしながら、大学で社会学講義を担当など。1996年からオランダ在住、通訳・翻訳の傍ら、オランダの学校教育と社会事情について自主研究、書籍・論考等執筆。日本でも講演・ワークショップ、また、オランダの専門家を招いてのシンポジウムの開催企画など旺盛な活動を展開中。
リヒテルズ直子氏
近著に
「オランダの共生教育ーー学校が<公共心>を育てる」
「いま『開国』の時、ニッポンの教育」
「残業ゼロ授業料ゼロで豊かな国オランダーー日本と何が違うか」
「オランダの個別教育はなぜ成功したかーーイエナプラン教育に学ぶ」
「オランダの教育ーー多様性が一人一人の子供を育てる」
「うちの子の幸せ論」
「学力を変える総合学習」
(平凡社2010)
(ほんの木2009・尾木直樹さんとの共著)
(光文社2008)
(平凡社2006)
(平凡社2004)
(ほんの木2007・共著)
(明石書店2006・共著)
詳しくはこちら「リヒテルズ直子の「オランダ通信」