研究業績

研究業績 : 解説 Explanation

2020年

  1. 夏川浩明, 尾上洋介, 小山田耕二, "バイオイメージ・インフォマティクスと可視化技術を統合したユーザー主導型データ探索(特集 生物学のデータと可視化)", 可視化情報学会誌, 2020,

2016年

  1. 加藤千恵子, 青木滉一郎, 尾上洋介, 上辻智也, 平原裕行, 土田賢省, 渡邉好夫, 田中覚, 宮地英生, 鎌田穣, 江原康生, 小山田 耕二, "こころの可視化", 可視化情報学会誌, Vol.36, No.143, pp.172-176, 2016.10,

2015年

  1. 双見京介, 尾上洋介, 坂本尚久, 小山田耕二, "漁場形成における海流の影響の可視化", 日本流体力学会 学会誌ながれ(特集・注目研究 in CFD28), Vol.34, No.2, pp.83-86, 2015.4,

2011年

  1. 小山田 耕二, "シミュレーション技術の効能(30周年記念随想)", シミュレーション, .Vol.30, No.1, p.7, 2011,
  2. 田中 覚, 小山田 耕二, "可視化・シミュレーション技術研究委員会(研究委員会紹介)", シミュレーション, Vol.30, No.1, pp.51-53, 2011,
  3. 横野 泰之, 小山田 耕二, "「見える化」特集にあたって", 可視化情報学会誌, Vol.31, No.121;p.47, 2011,

2009年

  1. 坂本尚久, 小山田耕二, "可視化プログラミングの基礎(4)タイルド表示装置を使った大規模分散ボリュームレンダリング", 計算工学会, Vol.14, No.3, pp.2130-2137, 2009,
  2. 坂本尚久, 小山田耕二, "可視化プログラミングの基礎(3)GPUを利用した粒子ベースボリュームレンダリングの高速化", 計算工学会, Vol.14, No.2, pp.2062-2069, 2009,
  3. 小山田耕二, "アンサンブル平均による非構造格子向けボリュームレンダリング", 信頼性, Vol. 31, No.4, 262-269, , 2009,
  4. 坂本尚久, 小山田耕二, "可視化プログラミングの基礎(2) 粒子ベースボリュームレンダリング", 計算工学会, Vol.14, No.1, pp.40-46, 2009,

2008年

  1. 坂本尚久, 小山田耕二, "シミュレーションとボリューム可視化", 日本シミュレーション学会(小特集), Vol.27, No.1, pp.8-15, 2008,
  2. 坂本尚久, 小山田耕二, "可視化プログラミングの基礎(1) 有限要素法とボリュームレンダリング", 計算工学会, Vol.13, No.4, pp.28-34, 2008,

2006年

  1. 江原康生, 小山田耕二, "7視点ライブ映像の実時間3D表示システム", 画像ラボ, Vol. 17, No. 4, pp.23-26, 2006,

2005年

  1. 小山田耕二, 酒井晃二, "新たな知識創造の場を提供するボリュームコミュニケーション技術", 計算工学, Vol.10, No.1, 2005, pp.1079-1082, 2005,

2004年

  1. 小山田耕二, 酒井晃二, "ボリュームコミュニケーション技術を使った協調可視化環境の構築", 可視化情報, Vol.24, No.95, 2004(10月), pp.228-233, 2004,
  2. 酒井晃二, 小山田耕二, 井上健, "細胞・生体シミュレータ向けパラメータ最適化技術に関する研究", 京都大学学術情報メディアセンター全国共同利用版・広報 Vol.3, No.3, 2004(7月), pp.122-129, 2004,
  3. 田中拓也, 曽根秀昭, 江原康生, 小山田耕二, "グリッドコンピューティングにおける遠隔可視化に関する研究", 東北大学情報シナジーセンター大規模科学計算システム広報 SENAC, Vol.37, No.2 pp.11-18, 2004,

2003年

  1. 上沢和真, 江原康生, 小山田耕二, 酒井晃二, 土井章男, "遠隔地における大規模データのリモート可視化の効率化", 京都大学大型計算機センター広報, vol.2, No.3, 2003 , pp.169-174, 2003,
  2. Jorji Nonaka, 小山田耕二, 岩下武史, 金澤正憲, "Volume Rendering on Scalar Parallel Multiprocessor using the Boundary Projection Technique", 京都大学学術情報メディアセンター研究開発部シンポジウム報告書(第一号), pp.106-114, Kyoto, 3-Feb,

2002年

  1. 酒井晃二, 小山田耕二, 上沢和真, "AVS/Expressモジュール作成入門", 京都大学大型計算機センター広報, vol.1, No.3, 2002 , pp.145-155, 2002,
  2. 上沢和真, 江原康生, 酒井晃二, 小山田耕二, "研究用ギガビットネットワーク(JGN)を用いたリモート可視化", 京都大学大型計算機センター広報, vol.1, No.2, 2002 , pp.73-79, 2002,

2001年

  1. 上沢和真, 酒井晃二, 小山田耕二, "リアルタイム可視化ツールVislinkによるステアリングプログラム", 京都大学大型計算機センター広報, vol.34, No.6, 2001 , pp.327-338, 2001,
  2. 小山田耕二, "サイエンティフィックビジュアライゼーション技術の動向", 情報処理学会誌, 第42号第1巻, 2001,

1999年

  1. 小山田耕二, "ビジュアライゼーションの最近の動向", 画像ラボ日本工業出版第10巻第12号, 1999,
  2. 小山田耕二, "小特集「メッシュ生成技術」", 日本シミュレーション学会誌第18巻第2号, 1999,
  3. 小山田耕二, "WWW環境下における可視化技術", 日経サイエンス 6月号, 1999,
  4. 小山田耕二, "ノートPCの熱対策", 情報処理学会誌 第40巻第1号, 1999,

1997年

  1. 小山田耕二, "VRMLによる可視化のためのデータ削減技術", 流体力学会誌「ながれ」, 1997,
  2. 伊藤貴之, 小山田耕二, "ボリューム・データのグラフィックス表示", 情報処理学会誌第38巻第3号, 1997,

1995年

  1. 小山田耕二, "小特集「バーチャルリアリティ-究極の人・機械インタフェース」", 日本シミュレーション学会誌第16巻第1号, 1995,
  2. 小山田耕二, "小特集「サイエンティフィックビジュアリゼーション」", 日本シミュレーション学会誌第14巻第3号, 1995,

1993年

  1. 小山田耕二, "ビジュアルプレゼンテーション", 建築学会誌第108 巻第1350号, 1993,
  2. 小山田耕二, "有限要素法によるクリーンルームの気流シミュレーションとその応用", ウルトラクリーンテクノロジー第5巻第4号, 1993,
  3. 小山田耕二, "FEM解析結果を雲状に画像化する", 日本シミュレーション学会誌第12巻第1号, 1993,

1992年

  1. 小山田耕二, "有限要素法解析結果の可視化システムとその応用", PIXEL (図形情報処理センター)第124 号, 1992,